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「バブル時代」

こんにちは、ひとやすです。

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昨日「無能な人間のための人生戦略大全」というのをいちおう最終回としましたから、それでブログの更新はちょっとお休みしようかななんて思ったりもしたのですが、そうもいかないのです。

なぜかと言いますと、ひとやすはヒマ人だからなのです。ほかにやることが無いのですね。すみません。

またそのうち、似たような内容のものを書くのだろうと思うのですが、それでも「無能」「無能」と言っていても仕方ないので、しばらくはちょっとテーマを変えてみようと思うのです。

 

「バブル時代」とは何だったのか?

かねてより、ひとやすはあの「バブル時代」とは何だったのかということに興味があったのです。なのでしばらくは「バブル」の頃のことについて書くのです。

もちろんひとやすは難しいことはわからないので、経済学的なことを書くわけじゃないのですよ。

 

バブル時代というのは、おおよそ1986年から1991年くらいの間をいうそうです。ひとやすの中学の卒業文集をみると、89年と書いてあるので、ひとやすは1989年に中学を卒業して、1989年に高校生になったようなのです。

ちょっと記憶が定かでないのですが、きっとそうなのでしょう。なのでちょうどひとやすが中学を卒業する前後3年くらいがバブルと言われた時代なようなのですね。

 

ところでかの「おニャン子クラブ」の活動時期が1985年から1987年なのだそうなのです。べつだん「おニャン子クラブ」がバブルの象徴というわけじゃないです。そう言えば、確かに中学生から高校生くらいまでにかけて「おニャン子クラブ」が流行っていたのです。比較するのもなんですが、感覚としては今のAKBとかの比でなかったと思うのです。

それと、かの「光GENJI」がデビューしたのが1987年なようですね。これもちょっと記憶が定かでないのですが、たぶん中学生くらいだったのですね。「光GENJI」の人気ぶりも社会現象といって良いほどだったと思うのです。

 

といってもひとやすとしては「おニャン子クラブ」も「光GENJI」もまあどうでもいいのです。「おニャン子クラブ」に関しては「うしろゆびさされ組」「うしろ髪ひかれ隊」については何か書かせていただくかもしれないのですが。

 

本当は「フリッパーズ・ギター」について書こうと思っていたのですが、前置きが長くなってしまいましたので、いったん終わりなのです。

 

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